Mother,Child,Family,Healthの歴史を創造する

母子保健相談室の利用者への保健リーフレット広告協賛・協賛品提供

対象者母子保健相談室から乳幼児やママ
配布方法 相談員(保健師・助産師など)から手渡し
配布物 リーフレットへの広告協賛・協賛品など※食品不可

 公益財団法人母子衛生研究会では、昭和46年以来、各地区の百貨店やスーパーの母子保健相談室に、相談員を配置し、妊娠中の方や乳幼児の保護者がいつでも気軽に利用できる保健相談を無料で実施しています。また、各種教材の作成・配布、協賛品の配布も行っています。本事業にご理解をいただける企業・団体様はお問合せください。

じっくり相談できる母子保健相談室での情報提供

 百貨店やスーパーのベビー用品売り場に設置されている母子保健相談室だからこそ、気軽に、じっくり育児について相談でき、信頼ある相談員から適切な情報提供と協賛品の提供が可能です。

母子保健相談室 概要

北海道 東北 関東 甲信越 甲信越 北陸 東海 近畿 近畿 中国 四国 九州 九州
■開催場所
 
百貨店、量販店のベビー休憩室※詳しくはコチラ
 
■開催日時
 
毎週1~2回、12時~16時※一部相談室は除く
 
■相談内容
 
 
 
母子保健、家庭保健全般
妊・産婦…妊娠中の健康、保健、栄養相談
乳幼児…保健・栄養相談、身長・体重測定
 
■担当講師
 
母子保健相談員(保健師、助産師などの有資格者)
 
■来場者数 年間延べ人数約10万人(1回平均13人)

お問合せ

 公益財団法人母子衛生研究会が行う事業へ協賛することにより、自治体を通じた啓発教材の制作・協賛品の配布が可能です。
 詳細は、こちらよりお問合せください。